1. ホーム
  2. カードローン
  3. ≫即日融資でお金借りるならどこがおすすめ?最短1時間で借れるのは?

即日融資でお金借りるならどこがおすすめ?最短1時間で借れるのは?

即日融資で借りるならどこがおすすめ?
緊急にお金が必要になった時、友達よりも親よりも誰よりもすぐに即日融資でお金を貸してくれるところがあります。

尚且つ、お金を借りる背徳感も一切無く、保証人も不要。さらにその場に行かなくても自分の銀行口座に振込してくれます。

しかも、借りてからの1ヵ月は利息も払わなくてOKです。免許証さえあれば最短1時間でお金を借りることができるのです。

友達や親に借りる事を想像してみてください。まずは何でお金が必要になのか?その説明から始まり、本当に返せるのか?いつ返すのか?それを絶対に聞かれます。

そしてお金を借りた事実はずっと自分の背徳感として残るのです。友達だったら、あいつは借金をしていると変な噂を立てられるかもしれません。

そこまでしてお金を貸してくれる約束をしても、友達や親から借りるには直接会いに行くか、相手から自分の銀行口座に振込してもらわなければなりません。

借りる身としては、今すぐにでも振り込んで欲しいけれど、相手の都合もありますので、「今から銀行に行ってくれ!」とは強く言えません。なので、結局お金を手にするのは翌日なんてことはザラですよね?

ここまで言えば分かると思いますが、「今すぐに現金が欲しい!」「1時間後には振込で借りたい!」と考えたとき、一番おすすめなのは消費者金融などのカードローンでお金を借りる事なのです。

ぶっちゃけ即日融資で一番早く借りれるのはどこなのか?

カードローンと言っても数多くの種類があります。消費者金融以外にも銀行、クレジット会社のカードローン、今はゆうちょ銀行もカードローンを出している時代です(厳密にはゆうちょが媒介をしているだけです)。

カードローンの種類
  • 消費者金融カードローン
  • 銀行カードローン
  • クレジット会社カードローン
  • 信販会社会社カードローン
  • 信用金庫カードローン

これらの中で、一番早く即日融資ができるのはどこか分かりますか?答えは消費者金融のカードローンです。

金利だけで言えば銀行カードローンが低いのですが、銀行カードローンは今は即日融資ができなくなっています。

以前は一部銀行で申込日にカード発行をしたり、その銀行の普通預金口座を持っている人に限り、即日融資を行っていました。

しかし、2017年に銀行の過剰貸付を発端として、金融庁から簡易的な審査ではなく、しっかりとした審査を求められたのと、反社会勢力への資金流入を避けるために、銀行カードローンは申込があればその都度、警察庁のデータベースに照会をしなければならなくなりました。

この警察庁のデータベースの回答が早くて翌日しか返ってこないため、銀行カードローンでは即日融資ができなくなったのです。

消費者金融 銀行・信金 クレジット会社 信販会社
平均審査時間 最短30分~最短即日 最短即日~2日 最短即日~翌日 最短即日~翌日
融資までの時間 最短1時間~最短即日 翌日~1週間程度 最短即日~3日 最短即日~3日
即日融資評価 星5個 星2個 星3個 星3個

最短1時間融資って本当に1時間で借りれるの?

即日融資で最も早いのは消費者金融カードローンと説明しましたが、実際に1時間で本当にお金を借りることができるのか?特に一度もカードローンから借りたことが無い人は疑問に思うかもしれません。

しかし、あくまでも最短の場合ですが、本当に1時間で借りることができるんです!

消費者金融ではモビット以外のプロミスアコムアイフルレイクALSAでは最も早くて1時間で自分名義の銀行口座にお金を振込してくれます。

なぜこんなに早いのか?と言えば、審査は最短30分程度で結果が出ますので、WEB完結でスムーズに手続きが進めば、充分1時間で間に合うからなのです。

また、消費者金融は昔から無担保・無保証でその人の信用だけで貸付してきました。しかも、必要なのは身分証明書だけで、申込してきた当日に融資をします。それを強みに成長してきましたので、消費者金融だからこそ最短1時間融資が可能とも言えるのです。

プロミスの申込から融資までの流れ

申し込み

プロミス申し込み画面
まずは申し込みすることから始まります。申し込みはインターネット・来店・電話・郵送の4種類がありますが、最も早いのはインターネットからの申し込みです。

ネット申し込みの場合、フル入力で申し込みとカンタン入力で申し込みの2種類がありますが、フル入力での申し込みの方が結果早く申し込み完了します。カンタン入力での申し込みは、その後電話で連絡があり、残りを口頭で聞くため時間がかかるのです。

審査

プロミス申し込み完了
申し込み完了後に審査になりますが、プロミスでは審査時間は最短で30分です。申し込み時の入力が間違っていたりすると、確認の電話が入り審査が遅くなりますので、申し込み入力を正確にすることが早く審査結果が出るポイントと言えます。

WEB契約希望の人は、必要書類をスキャナやケータイのカメラなどで画像化の上、送信していただきます。スマートフォンをお持ちの方は、スマートフォンアプリからも送信できます。

契約

プロミス契約画面
契約手続きはWEB、来店、郵送の方法がありますが、圧倒的に早いのはWEBです。即日融資で借りたいならば、WEBか自動契約機または店頭窓口へ来店しての契約を選択しましょう。

WEB契約では審査結果の限度額や返済方法を見た後に、全体の契約内容が送られてきます。その後に銀行口座を登録して、振込での融資となります。

自動契約機または店頭窓口で契約希望の方は、審査が通った段階で来店での契約を選択すれば、来店から約30分ぐらいでカードが発行されるのでカードを使って即日融資が受けられます。

最短1時間融資はプロミスが忙しかったら無理!?

上記がプロミスの申し込みから借入までの流れですが、最短なら1時間で借入までが完結します。

しかし、月末や月初めなど申し込みが多い日であれば、審査から結果連絡に1~2時間かかる時もあります。あくまでもプロミスの状況次第にはあるのですが、忙しくない日で、特に質問事項や在籍確認もスムーズに進めば、1時間で借りれることは充分に可能なのです。

即日融資が一番早い消費者金融はどこなの?

消費者金融が最も早く融資が実行できるのですが、その中でも1番早いのはどこなのか?これについては、プロミス・アコム・レイクALSA・アイフルが早いと言えます。

まず、消費者金融の中でも審査時間を最短30分と言っているところと、最短即日と言っているところの2種類があります。

最短30分審査と言っているのは、プロミス・アコム・アイフルです。レイクALSAに関しては申し込み完了画面に審査結果を最短15秒で表示なので、審査が最速なのはレイクALSAと言っても良いでしょう。

最短即日としているところは、モビットと、最近ソフトバンクとみずほ銀行が共同出資して作った消費者金融のAI・スコアレンディング(会社名ジェイスコア)です。

最短即日と言うのは、早ければその日に審査結果が出るという意味なので、プロミス・アコムなどと比較すると、多少審査が遅くなる可能性があります。

消費者金融 審査時間 最短1時間融資
プロミス 最短30分
アコム 最短30分
レイクALSA 申込完了後15秒で結果表示
アイフル 最短30分
モビット 最短即日 不可
AI・スコアレンディング 最短即日 不可

上記の表を見れば分かりますが、早さを求めるならば、プロミス・アコム・レイクALSA・アイフルを選ぶべきでしょう。

なぜこれほど消費者金融の審査が早いのかと言えば、消費者金融は既に何十年も審査をやっているので、無駄なことは一切聞かずに、スコアリングで点数を加算し限度額を決めています。

金利は新規契約の人は上限金利と決まっていますので、決めるのは融資限度額だけです。マニュアル通りに審査を流れ作業で進めることができるのが早い理由の1つになっています。

限度額は、審査に問題がなければ一般的には50万円になります。50万円以上希望の人は収入証明書が必要になりますが、60万円~70万円の限度額もあり得ます。

しかし、初回から100万円の限度額は消費者金融では厳しいでしょう。銀行カードローンでは考えられますが、小口融資に特化しているのが消費者金融です。初回は大きくても50万円~70万円と思っていおいた方が無難です。

消費者金融以外で即日融資ができるのはどこなのか?

消費者金融以外で即日融資ができるのは、クレジット・信販系のカードローンでもありますが、ごく僅かです。

代表的なのはクレジット会社のオリックスVIPローンカードです。

VIPローンカードはオリックスクレジットが発行しているカードローンで、審査時間は最短で60分となっており、平日14:30までに契約内容の同意手続をしていただいた場合、当日振込みによる融資が可能となっています。

クレジット・信販会社のカードローンも多く有りますが、審査は最短即日でも、融資はカードが自宅に届いてからのケースが多く、オリックスVIP以外で最短即日融資ができるクレジット・信販系のカードローンは、ほとんどありません。

クレジット・信販カードローン 審査時間 融資時間
オリックスVIPローンカード 最短60分 平日14:30までに契約内容同意で最短即日融資
クレディセゾンマネーカード 最短即日 カードが自宅に届き次第
JCBカードローンFAITH 最短即日 カード自宅届き次第
オリコCREST 最短25分 最短5日
三井住友カードゴールドローン 2~3週間 約10日
三菱UFJニコスローンカード 2~3日 約5日

来店とWEBはどっちが早く借りられるのか?

WEBからしか申込を受け付けていないカードローンが多くある中、消費者金融カードローンの強みは自動契約機と店頭窓口から来店で申込ができることです。

WEBでの申込と来店での申込、どちらが早いのかと言えば、圧倒的に自動契約機に来店での申込の方が早いです。

しかし、デメリットとして自動契約機に来店して申込しても審査が通らなければ無駄足になってしまいます。なので、効率が良いのはWEBから申込して自動契約機で契約するのがおすすめですが、近くに自動契約機が無い場合は、振込の方が早くなってしまいます。

消費者金融会社は平日14時~15時までに契約完了しなければ、当日振込での融資ができないので、15時以降にお申込みする場合は、WEB申込→自動契約機が最速になるのですが、午前中などに申込する場合は自動契約機が近い場所にある人以外、WEBで申込した方が安全です。

自動契約機の申込から契約までの流れは?

プロミス自動契約機

プロミスの自動契約機。画面はタッチパネルになっており、カード発行と契約書控えも発行されます。


自動契約機へ入ることに抵抗がある人はかなり多いと思います。知り合いに見られたりしたら、一発で消費者金融から借りていると思われるからです。

そのデメリット部分は正直あるのですが、自動契約機はWEB申込のように申込順で審査を行わず、来たその瞬間から優先的に審査をしてくれます。

また、自動契約機は全てタッチパネルで申込ができるので、めちゃくちゃ簡単です。そして、審査で聞き取りたいことがあれば、その場でオペレーターと話せますので、仮に消費者金融が忙しい時でも30~40分でほぼ審査は終わるでしょう。

審査が終われば、その場で契約を交わし、契約書控えとカードが発行されます。ここまで1時間以内です。カードを使って併設の自社ATMから出金すればすぐに借りることができます。

自動契約機ではカードも発行されるので、自宅には何も郵送されません。このことから、最速で尚且つ誰にも内緒で借りるならば、自動契約機に来店して申込するのがおすすめです(来店するところを見られないようにしてくださいw)

振込で即日融資を受けたいなら14時が締め切り時間!

消費者金融カードローンから自分の銀行口座へ振込での即日融資を受ける場合、注意しておきたいのは、即日融資の締め切り時間です(初めて契約する場合です)。

新規契約で銀行振込をする場合は、消費者金融ごとにそれぞれ締め切り時間が設けられており、その時間以降に申込や契約をしても、振込は翌日扱いになってしまいます。締め切り時間の一覧を表にしてみました。

カードローン 即日融資締切時間
プロミス 平日14時までにWEB契約完了が条件
アコム 平日14時30分までに振込依頼完了が条件
アイフル 平日14時までに契約完了が条件
レイクALSA 平日14時までに申込と本人確認書類の確認完了が条件
モビット 平日14時30分までに振込手続き完了が条件
AI・スコアレンディング 平日14時45分までに契約と借入申込完了が条件

上記を見ると、早い時間はプロミスとアイフルの平日14時までで、最も遅いのはAI・スコアレンディングの14時45分となっています。

契約完了言うのは、WEB契約が完了していると言う意味です。

申込→審査→結果を連絡→本人確認書類アップロード→WEB契約→振込の流れになっていますので、平日14時までにWEB契約完了させるためには、逆算すれば午前中には申し込みは済ませておいた方が良いでしょう。

平日14時以降や土日は即日融資は無理なのか?

新規契約で平日15時以降や、土日祝日に振込で即日融資を受けるのは無理です。

しかし、消費者金融であれば自動契約機が年中無休でやっていますので、自動契約機に来店すれば、その日に即日融資を受けることができます。

ちなみにプロミスの場合、三井住友銀行とジャパンネット銀行の口座であれば、土日祝日関係なく、24時間最短10秒で振込できるサービス「瞬フリ」があります。

プロミス瞬フリ

会員サービスにログイン後、振込口座を三井住友銀行かジャパンネット銀行を登録し、瞬フリをクリックして希望金額を入力すれば、最短10秒で振込されます。

他の銀行の場合は、平日14:50以降は翌営業日に振込になりますので、三井住友銀行かジャパンネット銀行の口座を持っている人は、プロミスが断トツおすすめです。

初めて契約の人でも、瞬フリによって土日祝日関係なく24時間即日融資ができます。(※瞬フリをするには契約完了している必要があります)

シェアをお願いします。